安全・安心な商品づくりのために取り組んでいることはありますか?
食べものの基本は、まず安全であること。 毎日食べるパンだからこそ、安心して食べてもらえるように、Pascoは徹底的な 食品安全管理を行い、品質保証体制の更なる向上に努めています。 安全・安心への取り組みについては、PascoのHPにて詳細をご覧いただけます。 PascoのHP「安全・安... 詳細表示
パンのパッケージについて、有害・有毒な物質が含まれている材質を使用することは ありませんが、パッケージが溶けて付着してしまった場合は、喫食をお控えいただき ますようお願いいたします。 電子レンジでの温めをお勧めしている商品につきましても、目安の温め時間を大幅 に超えて温められた場合、高温になりパッ... 詳細表示
1歳未満の子どもにはちみつが入った商品を食べさせてしまいました
はちみつにはボツリヌス菌が含まれている場合があり、1歳未満の乳児に はちみつを与えると、乳児ボツリヌス症を引き起こす可能性があるとされています。 そのためPascoでは、1歳未満のお子さまのはちみつを使用した商品の喫食は、 お控えいただきたいと考えています。 ご心配であればお医者様にご相談いただきますよう... 詳細表示
遺伝子組換え小麦は使用しておりません。 遺伝子組換え小麦は世界的に商用化が進んでおらず、また日本では認められていないため 日本市場には流通しておりません。 詳細表示
食品衛生法に定められている食品添加物は、厚生労働省で食品への使用を認められている ものであり、安全であると認識をしています。 しかしながらPascoでは、安全性に疑問があると社会的に取り上げられたものは、できる限り 使用しない方針です。また、食品添加物についてのお問合せが多くなってきたことを背景に、 ... 詳細表示
鮮度保持剤を誤って食べてしまいましたが、どうすればよいですか?
万が一、誤って口に入ってしまうようなことがあっても心配の無い成分を 使用していますが、食品ではありませんので誤飲された場合は極力吐き出し、 医師の手当てを受けるようお願いします。 脱酸素剤・・・酸素を吸収して、カビや食品の酸化防止をするもので、鉄粉、 活性炭、塩化カルシウム等が使われ... 詳細表示
全ての商品をイーストフード・乳化剤を使用しないで作れないのですか?
通常の生産設備を使った製造ラインでは、イーストフードや乳化剤を使用しないで品質のよいパンを 安定して作るのはとても難しいのが現状です。超熟シリーズなど、イーストフード、乳化剤を使用しないで 製造している商品の製造ラインでは、長年に渡り改良を重ねた特別な生産設備を使っています。 ※Pa... 詳細表示
「イーストフード・乳化剤不使用」という表示がなくなりましたが、今は使用...
パッケージ裏面の原材料名欄に「イーストフード」「乳化剤」の表示がない場合、使用はありません。 ただし原材料を遡っていくと、極微量含まれていることがあります。 イーストフード・乳化剤不使用の表示については、食品添加物が安全ではないという誤認をお客さまに 与えている可能性があ... 詳細表示
消費・賞味期限は、5~10月で30℃、11~4月で25℃の保管温度で 微生物試験を行うと共に、官能検査の結果と併せ、安全のため余裕を 持たせた保証期間内で設定しています。 なお、夏季の設定温度30℃は、カビや細菌が繁殖しやすい温度の 検査温度であり、ご家庭での保管温度の上限を意味するものでは あ... 詳細表示
ナチュラルチーズは、加熱処理をせずに作られるため、リステリア菌が原因で 起こる食中毒、リステリア症のリスクが高く、妊娠中に注意が必要な食品とし て知られています。 また、プロセスチーズはナチュラルチーズを加熱溶解してから製造されるため、 比較的リスクが低いと言われています。 Pascoではい... 詳細表示
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