消費・賞味期限は、5~10月で30℃、11~4月で25℃の保管温度で 微生物試験を行うと共に、官能検査の結果と併せ、安全のため余裕を 持たせた保証期間内で設定しています。 なお、夏季の設定温度30℃は、カビや細菌が繁殖しやすい温度の 検査温度であり、ご家庭での保管温度の上限を意味するものでは あ... 詳細表示
鮮度保持剤を誤って食べてしまいましたが、どうすればよいですか?
万が一、誤って口に入ってしまうようなことがあっても心配の無い成分を 使用していますが、食品ではありませんので誤飲された場合は極力吐き出し、 医師の手当てを受けるようお願いします。 脱酸素剤・・・酸素を吸収して、カビや食品の酸化防止をするもので、鉄粉、 活性炭、塩化カルシウム等が使われ... 詳細表示
商品に使用している敷紙やパッケージには、有害・有毒な物質を含む材質は使用して おりません。誤って口にされた場合でも、体内で消化・吸収されることなく、そのまま 排泄されます。 しかしながら喉に詰まってしまったり、消化器官に傷をつけてしまう可能性がございます。 ご心配であればお医者様にご相談いただきますようお... 詳細表示
Pascoでは、商品に使用する油脂(マーガリン、ショートニング)について、 2006年より段階的にトランス脂肪酸含有量の少ないものに切り替えて参りました。 現在では、商品100g当たり0gと表示できるレベルまで低減できている商品が 増えております。 PascoのHP トランス脂肪酸低減への取り組みに... 詳細表示
Pascoのパンにグリホサートが残留していると聞きましたが、大丈夫ですか?
【残留農薬への対応について】 Pascoで使用する全ての原材料は、グリホサートに限らず、幅広く品質を保証する にあたって、食品衛生法(残留農薬基準)に適合していることを原材料メーカーに 保証していただいております。 輸入麦の残留農薬につきましては、産地国での船積み時に農林水産省が検査を実施 して... 詳細表示
イングリッシュマフィンやサンドイッチ用のパンに鮮度保持剤は入っていますか?
商品の品質を保つため、基本的に気温が高くなる時期に鮮度保持剤を 封入しております。 鮮度保持剤の有無に関わらず、一度開封されますと、記載の消費期限まで 日持ちしませんので、開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 詳細表示
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